2021年11月28日日曜日

長寿挑戦ファイバーの用途について

皆さんこんにちは。

冬が駆け足で近づいているようですが、いかかお過ごしでしょうか。

すっかり鍋が食べたくなる季節になりましたね。

皆さんはどんな鍋が好きですか?

実は長寿挑戦ファイバーには様々な効力があるといわれています。

その中でも今日は長寿挑戦シリーズの成分の1つである難消化性デキストリンを紹介したいと思います。

難消化性デキストリンは食事後の血糖上昇やインスリン分泌をおだやかにする作用があり、

空腹時に単独で摂取しても血糖値はほとんど変化せず、低血糖を誘発しません。

さらに、中性脂肪・コレステロールの低下、内臓脂肪面積の減少も見られます。

また、整腸作用もあるので、便秘の方にもすごくお勧めです。

万が一食べ過ぎちゃっても安心ですね!

ぜひ鍋に入れてかき混ぜて食べてみてはいかがでしょうか?

ではまた。

スタッフK

2021年11月15日月曜日

 みなさまこんにちは。

すっかり秋も深まりましたがいかがお過ごしでしょうか?

 

先日、お客様から立派な栗をたくさんいただきました。

早速ゆでて食べましょう!と、スタッフ一同準備に取り掛かりました。

肥後先生おすすめの、粒が大きくてしっとりしているフィリピンの塩を使い、また、先生のアドバイスでゆでる前に栗に小さな穴を開けたのですが、これにより栗に塩味がしっかりとつくのはもちろん、剥いて食べる際に栗の実がはがれやすくなるのです(ゆで卵と同じ原理です!)。

 

茹で上がった栗はとっても美味しかったので栄養価を調べてみました。

ビタミンC・カリウム・食物繊維が豊富で栄養満点!と思っていたら、なんと5粒でお茶碗1杯相当の白米に匹敵するカロリーだったのです。おいしいけど食べ過ぎ注意です。おいしいからと甘栗をたくさん食べていたらそりゃ太るわけです。びっくりしました。

 

食欲の秋ももうすぐ終わります。

いろんな食材の栄養価を調べてみると、知らなかった事実に驚くこともあるはずです。

 

自分の体の素になるものについて少し調べてみるのも面白いかもしれませんね。

2021年9月27日月曜日

皆さまこんにちは。

久々にスタッフのHです。
 

突然ですが、「ブルーゾーン」という言葉をご存じでしょうか。

平たく言うと、「健康で長生きの方が沢山住んでいる地域」のことを指します。

 

由来は1999年、イタリア疫学者ジャンニ・ペスの国際長寿会議での報告を基に、2000年、ベルギー人口動態学者ミシェル・プーランがイタリア・サルデーニャ島の40市町村を調査、長寿者が多い地域に「青色インク」で円印をつけたことから始まり、その後4つの地域が加えられ「世界5大長寿地域」をブルーゾーンと呼ぶようになりました。その中に、我々の住む日本の地域も含まれています。

 

<ブルーゾーンと呼ばれる地域>

■イタリア・サルデーニャ島

■日本・沖縄(大宜味村)

■アメリカ合衆国・カリフォルニア州・ロマリンダ

■コスタリカ・ニコヤ半島

■ギリシャ・イカリア島

 

研究者はこれらの地域で共通する生活習慣要因を健康長寿の秘訣となる「根拠に基づいた9つの習慣」としてまとめました。

 

<健康長寿の為の9つの習慣>

1.毎日適度な運動を行う

2.菜食中心の食事

3.腹八分目

4.適度な飲酒

5.ストレスを溜めない(スローライフ)

6.信仰心

7.生きがい(人生の目的)を持つ

8.家族との絆を大切にする

9.社会的な繋がりを持つ

 

今やZeroコロナではなくWithコロナと言われるようになり、時代に即した個人間、地域間、国家間の新しいつながりのあり方・ライフスタイルが求められるようになりました。

全てを網羅するのは難しいかも知れませんが、意識して生活することで皆様の「長寿挑戦ライフ」の一助となるのではないでしょうか。

もちろん、お手元には長寿挑戦ドリンク、ファイバーをお忘れなく!

 

ここまでお付き合いいただきありがとうございました。

それでは、また・・・

2021年7月15日木曜日

夏季休業のお知らせ

 ◎2021年夏季休業のお知らせ◎

誠に勝手ながら以下の期間を休業いたします。

8月12日(木)~8月15日(日)


業務開始は8月16日(月)です。

※今年度の7月・8月の祝日の変更にご注意ください。


休業期間中は電話・メール・LINEの確認ができません。ご了承ください。


2021年6月23日水曜日

公式SNSアカウント開設のお知らせ

国際メディカル研究所の公式LINEアカウントと公式facebookアカウントができました!


イベント情報、営業案内、健康に関する情報や、弊社代表・肥後博士からのメッセージなどを配信中です。


これまでお付き合いのある皆様も、そうでない皆様も、たくさんのご登録お待ちしております。


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なお、どちらのアカウントも基本的に配信専用です。

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2021年3月3日水曜日

 皆様こんにちは。


国際メディカル研究所スタッフのHです。

前回のドリンクに続き今回は長寿挑戦ファイバーにまつわる体験談をお話したいと思います。

と、言っても今回は私ではなく知人の飼っている犬の体験談(?)です。

犬種はミニチュアダックスフンド(余談ですが体重は10キロオーバーの超巨体なので見た目は「ミニチュアじゃない」ダックス、個人的にはデラックスフンドと呼ばせていただいております)なのですが、現在15歳と結構なご老体であちこちガタがきており、おそらくそのうちの一つであろうドライアイでいつも目が充血していて可哀想な状態でした。

この、人間で言うところの超メタボ体形・成人病まっしぐらな状況を見かねてファイバーを飲ませてみることにしたところ、、、

飲み始めてから1週間~10日後、目の充血が治まっているではありませんか。飼い主曰く通院して目薬をさしていたのですが必要なくなったとのこと。

それもそのはず、原料のひとつであるN-アセチルグルコサミンはヒアルロン酸やコラーゲンの素であり、人体(哺乳類という意味ではおそらく犬も同様)に於いては肌や関節部分の軟骨、目などに多く存在している成分。つまり、加齢により不足していた眼球の潤いがファイバーによって補われドライアイの症状が改善した、と考えられます。


思わぬベネフィットが得られたことで、すっかりファイバーのファンになった飼い主は今日もせっせと飲ませているそうです。

・・・そういえば、ダックスと言えば腰に負担がかかりやすい犬種でヘルニアや変形性関節症がつきもの(特に高齢になると)ですが、巨体にも関わらずその子には今のところそういった症状が見られません。これも、ファイバーのおかげかもしれません。


ちなみに私は、冬場は乾燥肌で昔は毎年辛い思いをしていたのですが(特に膝下がカサカサになって痒みもひどいのですが)、ファイバーを飲むようになって全くと言って良い程乾燥しないようになりました。お肌の乾燥には長寿挑戦ファイバーが効果テキメンです。乾燥肌にお悩みの方は是非ファイバーを続けてみてください(ドリンクにもN-アセチルグルコサミンは入っていますが、ファイバーの方が含有量は多いです)。 


ここまでお付き合いいただきありがとうございました。

それではまた・・・。




2021年2月1日月曜日

掲載のお知らせ

 みなさまこんにちは。

この度、2021年1月16日発売の雑誌「わかさ」に弊社が掲載されました。

『「長生きする」から「健康で長生きする」時代へ』というタイトルで、60ページよりフルカラーで掲載されております。

国際メディカル研究所が考える「健康のカギ」や、長寿挑戦がすごい理由などをまとめた内容になっており、既に愛用されている方もそうでない方も、長寿挑戦についてしっかり知ることができます。

お時間がございましたら是非ご覧ください。


世界健康医術学会 第12回総会が開催されました

皆様こんにちは。 スタッフのHです。 お久しぶりの更新となってしまいました^^; 先日7/7(日)に弊社代表が会長を務める世界健康医術学会の 第12回総会及び祝賀会が江坂東急REIホテルにて開催されました。 我が国際メディカル研究所は協賛企業として参加させていただきました。 講演...